5時前に起きてNL翻訳。いま9時15分。 昨日は嬉しいことがあったが夜に友達からきていたメールへの返信にそのことを長々と書いてしまったのでここでは割愛。 明日の朝がNL翻訳の締め切り。できるところまではやる。
いま22時半前。 今日はほぼ1日NL翻訳。スーパーに食糧を買いに行き、すごく久しぶりにチュッパチャプスを買う。プリンとサクラ。すぐサクラを食べる。 外は過ごしやすい空気。
午後、突然の雷雨。近所で用事を済ませた帰り、カーディガンを雨除けにして小走りでーー洗濯物を干したままだったのでーー帰る。洗濯物は無事だった。そのあと青空が見えて、また外に出たら冷たい風が吹いて気持ちがよかった。 今日で雑誌「感光」を発行して一年が経った。来月には2号を出したいと思っている。
5時前起床。6時半までNL翻訳。7時まで二度寝。いろんな不安を煮詰めたような、展開の多い悪夢を見る。そのなかで、カラスとハゲワシのあいだに生まれた(と自分にはわかった)鳥が肩に止まった。いかにも獣という密度と臭いで、身の危険を感じながらも、なんとなく誇りを感じもした。 7時半、朝食。そしていま。 昨日から、家事をしながらずっとWanna-GonnaのEP「In...
朝から昼過ぎまで翻訳原稿の直し作業をしていて、夜までぶっ続けでできたらかなりいいペースだぞと思ったけれど、夕方に他の仕事をして、夕食を終えて机に向かったら、もう午前中の勢いはなかった。
「緊急事態宣言」解除とのこと。 立て込んでいるのでランダム翻訳ノートは今週は休むと思う。気分転換にやるかも。
昨夜は久しぶりに夜中まで友達と長話をした。 瀬戸内のレモンを漬けてから三ヶ月経った果実酒を味見した。よくできていた。 朝は少し遅めに起きる。 デザイナーから『感光2』の紙版の組版データが届く。 早くも第3号のことを想像しはじめる。 「壊れていて、つよく、カラフル」というイメージがある、いまは。
フランシス、22歳。22回の秋を過ごし、またおのずと23回目の秋が来ることに耐えられない。彼女をとりまく社会/市民運動と、希死念慮にさいなまれている彼女を案じる友人や恋人たち。スローガンのいくつか。「Stop the crime against cuba!」「There is no shelter in Nuclear War」「Artsts, Writers: Don't Support U.S....
15分仮眠をとって(よくやる。タイマーをつけてやるとけっこうリフレッシュする)起きたら、なにか物寂しい、虚しい、寄る辺ないような気持ち、この世界のすべてについて急に「はい、ぜんぶうそでした!」と言われたような気持ちになっていて、「怖い怖い」と思いながらいま、こうして書いている。16時すぎ。今週は本当にずっと晴れ間がなかった。...