カテゴリ:202208



Diary · 31日 8月 2022
8月最後の日は暑かった。 風も強かったので洗濯物を干したらよく乾いた。 最近のこと。...
Diary · 25日 8月 2022
片付け仕事自主稽古。外は涼しい、空調なしの屋内は蒸す。
Diary · 24日 8月 2022
昨日は翻訳であきらかな誤読をして、初心に戻った。 今日は友人と大学街で昼食を。 まだ暑い。
Diary · 20日 8月 2022
昨日は夜、カナダから帰国した人を羽田にお迎え。お土産たくさん。 そのなかに自家製のブルーベリージャムがひと瓶あって、今朝マフィンにのせて食べた。 おいしくて、ボニー・"プリンス"・ビリーの「ブルーベリー・ジャム」を思い出した。 ///////////////////////////// ブルーベリー・ジャム ボニー・"プリンス"・ビリー|川野太郎=訳 生きるのがつらくて怖いとき...
Diary · 18日 8月 2022
見事に午前雨、午後快晴。 午後、勤務先の同僚たちと食事。 友人からトルコのお土産が届いた。手仕事の品々。
Diary · 17日 8月 2022
曇り。またディランの「Murder Most Foul」を何度も聴いている。 弟からクッキーのお土産が届いた。日記を書かないあいだも、差し入れがちらほら。ありがたい。 あまりにも外に出ていなくて、塞ぎがちになっている。 仕事の進みは悪くて、よっぽどのときは喫茶店などに移動してとにかく手を動かしている。...
Diary · 10日 8月 2022
またしばらく間が空いた。不調だ。 アニータ・ブルックナーの『秋のホテル』という小説を読んだ。人が生きているという感じだ。 なにも解決しないように見えるが、まさにそのために、メッセージに隷属していないキャラクターたちなのである。 脈絡が希薄に感じられる本をたまに読むのはいい。
Diary · 06日 8月 2022
曇り。涼しい。 Yさんと電話。今後の相談と世間話。 ほかにも数人とやりとりする。やや賑やかな日。 午後、腹痛。頭痛以上に気力が削がれる。 もう気分や体調が一挙に好転するのを期待しない。 生活になにかと不安な要素が多いけれど、翻訳は進んだ。
Diary · 04日 8月 2022
昨日は最高気温38度だった。 今日は午後から雨で、エアコンはつけなかった。 昨日、ハーモニー・コリンの『ビーチ・バム』を見た。まあまあだった。 というより、映画なり本なりを楽しむ状態ではないという気がする。 あれこれ見ずにのんびりしよう、とはおもうのだけど。 主人公のムーンドッグが妻であるミニーの浮気現場を見つめる場面がよかった。...
Diary · 03日 8月 2022
アルカ、ジェイムス・ブレイク、五十嵐大介(『ディザインズ』)

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