集中できず。朝から風呂に入る。 夕方、外から帰ってコーヒーを淹れて、友人と電話。 近況が面白かった。本の、あとがきの感想をもらう。 「そんなことまでわかるの!?」と思って震えた。 今日かけてもらった言葉を思い出せば動揺しすぎず進めるのではないかと思えた。...
ここ二日ほどの疲れはいやな感じで、なんというか眠りに向かっていけない、冴えた疲れという気がする。 気づくと肩に力が入って上がっている。 今日はひとつちいさな翻訳の締め切り日で夕方前に出した。 カリンバでダニー・ボーイを少し練習。 『ノーザン・ライツ』を通読していたが読了した。
二日連続で日を跨いでいる。 明日締め切りの翻訳。のち夕方外出。 帰ってから、友人Iと長電話していた。 うれしい郵便物ふたつ。
日が変わる直前、ディラン・トマスの誕生日のうちに、「十月の詩」の朗読をライブ配信した(一人、途中から聴いてくれた)。 いま聴きなおしながら書いている。心がけてはいるのだが、やっぱり読むのが早い。早さは自信のなさに感じられる。
お祝いの言葉やものをいただいた。 ふと母子手帳を見て(はじめてまじまじと見た)、自分が生まれた時間が午後5時10分だったと知った。 預かっていたセキセイインコに迎えが来て帰った。いまひとりでいる。 床を見ると、餌の麦の殻がちょっと散っている。緊張の日々ではあった、いないと多少は寂しいもの。
20代最後の日は朝から夜まで本屋で店番をしていた。 預かっているセキセイインコに1日留守番させるのは初めてなので、けっこうはらはらする。籠の暖房はちゃんとついているかしら、とか。いま、帰ってきたら、元気なようだった。よかった。オーツ麦のおやつをあげた。...
歌詞の通り、最後に太陽が出る動画が撮れた。 "here comes the sun really with Clara" https://youtu.be/7Cp0ezyf8R0 陽はまたのぼりくりかえす!
ひとつ原稿を出した。 インコに(と?)「赤いスイートピー」「オーシャンゼリゼ」歌う。 とにかくよくしゃべる…。
昨日は夜の回線速度が遅くてホームページを開けなかった。 しかたないから昨日のメールの下書きに書いたメモ: 夕方、友人と食事。 帰ったらインコが眠っていた。目をつぶっていて、近づいたらぱちっと目を開けた。 以上。
セキセイインコをしばらく預かることになった。かわいい。