朝から久しぶりの雨。9時過ぎごろ地震。茨城で震度4。 バッテリーが持たなくなったスマホのことを考える。 昨日から英文法のドリルを始めた。忘れていくのだから。 昨夜電話した友人は職場で本人のいないところで罵声を浴びせる上司の話をした。 もしあなたが言われたら、おれも深夜2時にその上司の人形に釘打つよと伝えた。
久しぶりに朝の出だしがうまくいった。 8時に起きてゴミ出しほか家事をしてシャワー浴びて軽く朝食。お香まで焚いた。 お香を焚く習慣はない。友人が送ってくれたクリスマスカードのなかに一本、入れてくれていた。 それに気づかないで、紙がなんかいい香りするなあと思っていた。当人に言われて気づいた。...
例によって多めにできた次の日はあまりできない。 疲れたので少し早めに休もうと思う。 一昨日、すこし遅れたクリスマスカードがオーストラリアから届いた。 今日も、クリスマスカードが届いた。
今朝、年に一、二度必ず見る定番の悪夢があるのだが、それを見た。 見ているあいだは本当につらく、起きるとほっとする。2020年の悪夢の見納めだという気がする。...
昼過ぎ。朝は自分にとって今年の一冊、と言える本について文を書いた。 それからまだ仕事になっていない翻訳に着手した。微妙に腰が痛い気がする。 あとしばらくしたら友人と会う。いまDJ Nu-Markの「Imagine」を聴いている。
今日しめきりの原稿を戻した。これで大きな仕事は、今年はひと区切りになる。 打ち合わせというかその原稿の修正のことで担当編集者と話をした。今年最後の挨拶。 いくつかメールがあったが、午後はゆっくりした。気持ちも。緊張が解けたからか頭痛がした。 明日からまたやろう。...
朝。 もうすでに出版されている本に、出版できないほどの大量の誤訳があって、それを指摘される夢。 指摘するのは、今年、翻訳と関係のない別の仕事で迷惑をかけた(と自分が感じている)方。 不安丸出しである。幻だとしても不安が目に見えることの効能はすくなくない。 あきらめがつく、というか。朝の太陽の光がうれしい。...
なんか眠れず。夜は苦手である。 一時ごろに観念して起きて、トマトスープを作って飲んで、しかし原稿やる気力はないので、片付けを始めた。 平積みになった本を棚にしまっていく。そのあと、床に散った封筒や原稿のような紙類を重ねた。 それで、最近ゲラを送ってもらったレターパックを持ち上げたら、まだなにか入っているのに気づいた。...
年末に相応しくいろいろと佳境。 こつこつやっていこう。